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天使とお茶会 第六夜

前回同様にbaby blue eyesさんの誘導瞑想文をおかりしました(・ω・)

天使とお茶会 第六夜
http://moonandflower.blog99.fc2.com/blog-entry-157.html

第五夜が意味深な終わり方で続きが気になるので続けてやっちゃうよ!(`ω´)

今回はメモ書きながらやってたので途中文が乱れてるけど気にしないでください(汗)

***************

金属のわりと無機質な感じの扉をあける。大きな建物のエントランスホールにでる。
色々な人がいきかっている。ふと「ステーションかな?」という思いがよぎる。

むこうから本をもった天使がやってくる。最初はウリエルみたいだが、メタトロンだ。
メタトロン・・・なんだか髭面??北斗の拳のトキ兄さんみたいなイメージなんですが・・・
過去現在未来が集約する場・・・か・・・以前グレンと話した空間と似ている。
様はあらゆる面の自分とも他人ともあって話せるんだな。うん。

メタトロンにうながされてるはずなのにウリエルと書いてしまう私・・・誘導瞑想文超えて実は2人いるんじゃないの説。
あれ??この扉以前にもみた・・・アカシックの本を開いた扉に似てる気がする・・・


って・・・あれ??私いまみたら第四夜の瞑想文読んでるんじゃん!通りで・・・(爆)


とおもって第六夜開いたら、出てきてる天使はウリエルで・・・ウリエルウリエル間違えて書いてたり2人いる気がしたのはそれでか・・・

うん。書き直すのめんどくさい(このままで面白い)からここから第六夜始めるよ(爆)



ウリエル「ありがとう、あなたのお陰で世界樹は護られましたよ。」
ウリエルとハグをする。ウリエルさんはあれだ・・・髪の感じが暁のヨナのイクスみたいかな・・・

闇の門と言うが・・・話を聞く限り開いて良い門だったようだ。
光があれば闇があるのはそれもまた理。それが復活したのだろう。
ウリエルと別れ、闇の門へと降りてい行く。

ウリエルのくれた松明を持ちどんどんどんどんぐるぐるぐるぐる下にくだっていく・・・
ふと冷たい空気が流れてきて、踊り場に出た。木の扉がある。
腕に力を込めぐっと押す・・・

扉の向こうにはさわやかな風の吹く星空と草原・・・足元には青く光る花が。
此処が黄泉?ずいぶん良いところだと思う。
天使が私の前に現れた。闇と聞くとあの人を思い出す。漆黒に濡れた髪に穏やかな声、黒い服・・・ルシフェルとーさん?
いや、くるくるふわふわとした金髪の天使だ。割と幼げな雰囲気のあるこの人がレミエル?

レミエルは嬉しそうに高台へ私をつれていく。
小さな天使はなんだか小人みたいなサイズで数人がかりでテーブルの上のカップへ紅茶を注ぐ。

「ここに人がくるのは数千年、数万年ぶりです。人は闇を恐れますから。光があれば闇もある。光と闇で振動が高い低いとも言われますが、闇は本当は暖かいのですよ。眠る時の布団の様に。」


レミエルと歩いていると空から光が降ってきた。
傷付いた天使だった。皮の編み上げサンダルをはいている。
ふと、この人は私か?と思う。わりと身体つきがしっかりしているて骨太そう。
レミエルに促され、ヒーリングをはじめる。
黄色い光が傷付いた天使の羽根をつつむ。
アンカーを下ろしたかみにあがり、光の世界から光を抱いてその天使におろしていく。
彼は片膝をついたままヒーリングをうけていたが、光が爆発したように広がり発光する。傷はいえたようだ。

彼とレミエルにあいさつをしその場を離れた。




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クルミ

Author:クルミ
不思議な世界に興味深々♪
みえよーがみえなかろーが面白ければ良いじゃん♪
絵を描いたり、人の身体を癒したり、綺麗にしたり。

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