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甲冑の青年

過去生?アカシックでの体験。

中世の西洋風の甲冑をつけた23〜25歳くらいの青年。

緑色の目に、赤茶色の巻き毛。

石造りの城の近くにいる。茶色くて鼻が白い馬に飼葉をやっている。

城の塔にあがると山と田園が見える。街中ではないようだ。

周りにも兵士がおり、テントや篝火がある。なにか飲んでいる者もいる。

胸には十字架。十字軍か?わからないが、王や教会に仕えている。

人生の重要なシーンでは教会で跪いている。

司教様か誰かに傅いている。ただただ頭をたれる。

死ぬシーンは赤い。大地に寝そべり、自分の手をみて赤いと思う。

身体を抜けてからは白い部屋で少年の姿になり、誰かの膝で眠っている。

平和な世になるようにと祈っているよう?

名前は葉っぱみたいな名前。リーエフ、キーエフ?〜エフって名前。


うーん。わからん。

ただ、初めて目の色とか髪の色がわかった。

実写みたいなビジョンだったなー

いつもは感覚的なもので、自分の顔とかは見えないのに。
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ヤップ島と石貨

今日またタイムリーな番組を見たので覚えてる範囲をメモ。

ヤップ島には世界一大きな石の通貨がある。最大で4mほどらしい。

一般的な買い物はアメリカドルだけれども、綺麗な海に囲まれたヤップ島は自給自足で基本的には生活できる。

石貨の価値は、その貨幣の歴史や貨幣にかかった労力で決められるが、価値は固定されてるわけではなく、その時々の交渉によって変動するらしい。

主に冠婚葬祭時に用いられ、相手の労力に見合ったものとして、助けをこう時や祝い事などで用いられる。

石貨はその昔、パラオからカヌーで海を渡り持ち帰ったもので、航海で死者も出たという。石貨を切り出し、海を渡って来た石貨には労力がかかっており、石貨の譲渡は謙虚さの表れとされている。

ヤップ島で石貨という意味の単語は 自分をより良くする 争いをなくす という意味があり。石貨は平和につながるとされている。

様々な国に支配されていたヤップ島、外国の貨幣(読み方を忘れた)はヤップ語でトリッキーという意味の単語から派生している。

自分が富み、欲しいものを買う為のもの。

そこには自分が富む為にトリックが使われることもあるのではないかと。

同じ貨幣でも、相反する意味を持つお金。

物質的な貨幣と精神的な貨幣。

うーん。深い!

ちなみにヤップ島には今でも占い師や呪術師がいたり、伝統を重んじるスピリチュアルな島らしい。
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クルミ

Author:クルミ
不思議な世界に興味深々♪
みえよーがみえなかろーが面白ければ良いじゃん♪
絵を描いたり、人の身体を癒したり、綺麗にしたり。

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